【和訳/歌詞】On Me オン・ミー Themas Rhett & KANE BROWN(feat. Ava Max)~僕に任せて、頼っていいよ

こんにちは、ふうでごうです。

2020年の春公開予定だった『弱虫スクービーの大冒険』の
アルバムから

On Me オン・ミー
Thomas Rhett & KANE BROWN (feat. Ava Max)
トーマス・レット&ケイン・ブラウン
(feat.エイバ・マックス)

を和訳しました。

Thomas Rhett (トーマス・レット)とKANE BROWN(ケイン・ブラウン)
2人ともアメリカのカントリーシンガーです。
その2人にフィーチャーされたAva Max(エイバ・マックス)

「頼っていんだよ。引き受けるから」

そんな内容の歌詞の
とてもアットホームな心温まる1曲です。

On Me 和訳歌詞

You could call, you could call on me
僕に電話してくれていんだよ
You could fall, you could fall on me
僕に任せてくれていんだよ
And if you want to, tell me what you gon’
do
君がしたいなら、やりたいこと教えて
You could put it all, put it all on me
僕を頼ってくれていんだよ

Speedin’, 90 in a 65
かなりのスピード違反
Grabbed the keys and didn’t tell them why
just hit the road
カギを掴んで、どうして行くのか説明できない
When you need me, relaxin’, gettin’ in my
way
君が僕を必要としている時、邪魔がはいっても
落ち着いて
I’m flyin’ down the inerstate
僕は君への道へ飛んで降りるさ
Just know, just know
そんな気がするんだ

When you can’t pull through, when life’s
hard on you
君が切り抜けられない時、
君に困難が降りかかってる時
know it ain’t no thing, know it ain’t no
thing
なんでもない、なんでもない
You know what to do
やることは分かってる

You could call, you could call on me
僕に電話してくれていんだよ
You could fall, you could fall on me
僕に任せてくれていんだよ
And if you want to, tell me what you gon’
do
君がしたいなら、やりたいこと教えて
You could put it all, put it all on me
僕を頼ってくれていんだよ

You can count on me, one, two, three
僕を頼りにしていいよ、1,2,3
Make it easy for you, A, B, C
A, B, C みたいに簡単だろ
And if you want to, tell me what you gon’
do
君がしたいなら、やりたいこと教えて
You could put it all, put it all on me
僕に頼ってくれていんだよ

I walked in
僕が立ち寄ったら
Helped you get up off that floor
君が立ち直るのを助けるよ
You ain’t gotta be alone no more
もう君は一人じゃない
Just know, just know
そんな気がするんだ

When you can’t pull through, when life’s
hard on you
君が切り抜けられない時、
君に困難が降りかかってる時
know it ain’t no thing, know it ain’t no
thing
なんでもない、なんでもない
You know what to do
やることは分かってる

You could call, you could call on me
僕に電話してくれていんだよ
You could fall, you could fall on me
僕に任せてくれていんだよ
If you want to, tell me what you gon’
do
君がしたいなら、やりたいこと教えて
You could put it all, put it all on me
僕に頼ってくれていんだよ

You can count on me, one, two, three
僕を頼りにしていいよ、1,2,3
Make it easy for you, A, B, C
A, B, C みたいに簡単だろ
And if you want to, tell me what you gon’
do
君がしたいなら、やりたいこと教えて
You could put it all, put it all on me
僕に頼ってくれていんだよ

Yeah, You could put it all, put it all on me
僕に任せて、引き受けるから
Yeah, You could put it all, put it all on me
僕に頼ってくれていんだよ
If you want to, tell me what you gon’
do
君がしたいなら、やりたいこと教えて
You could put it all, put it all on me
僕に頼ってくれていんだよ

‘Cause when you can’t pull through,
when life’s hard on you
君が切り抜けられない時、
君に困難が降りかかってる時
You can trust me, baby, yeah
僕を信頼してくれていんだ
Put it all on me
僕に頼って

You could call, you could call on me
僕に電話してくれていんだよ
You could fall, you could fall on me
僕に任せてくれていんだよ
And if you want to, tell me what you gon’
do
君がしたいなら、やりたいこと教えて
You could put it all, put it all on me
僕を頼ってくれていんだよ

You can count on me, one, two, three
僕を頼りにしていいよ、1,2,3
Make it easy for you, A, B, C
A, B, C みたいに簡単だろ
And if you want to, tell me what you gon’
do
君がしたいなら、やりたいこと教えて
You could put it all, put it all on me
僕に頼ってくれていんだよ

Yeah, You could put it all, put it all on me
僕に任せて、引き受けるから
Yeah, You could put it all, put it all on me
僕に頼ってくれていんだよ
And if you want to, tell me what you’re
gonna do, yeah
君がしたいなら、やろうとしてること教えて
And put it all on me
僕に頼ってくれていんだよ

引用:歌詞 On Meより
和訳 ふうでごう

ふうでごうのつぶやき

コロナの影響で映画制作、映画上映も打撃を受けて
新しい道を模索しています。

今回和訳した『On Me』は
2020年の春に上映予定だった
「(邦題)弱虫スクービーの大冒険」の
サウンドトラックに収録されています。

この映画、VODスルー(ビデオ・オン・オンデマンド)で
ネットでの配信となりました。

映画館で観る醍醐味、
家で映画を観るお手軽感

観る側の都合で選べるようになったのは
いいのではないかと思うのですが。。。

だって、2018年のクイーンの「ボヘミアン・ラブソディー」
は映画館のドルビーシステムの音響バッチシの爆音で
観たい!

でもホラーとかだと家で小さな画面で観る方が怖がりの
ふうでごうにはあってます。

ファミリーやカップルで観るような会話ヲしながら観たい映画は
大きな声で話ながら家で観るのもありじゃないですか!

観る側にとったら、最新映画を観る選択肢が増えるというのは
いいことです。

エンタメの本場アメリカでは早くも問題になっているようです。

VODtと映画館両方での上映だと
今までの映画館の収入が減るということでしょうか。

映画作品自体いいものだと、

より多くの人が観れるようになるので、
映画を観る人は増えると思うのですが。。。

映画館だけを見ると
今までのように、作品や出演者の知名度に頼りきりでは
存続は難しくなりますよね。

いずれ変わらなければいけなかったことが
急速に変化をしようとしています。

変化と新しいことへの挑戦

この最新映画を観るということだけでも
選択肢がいきなり半年くらいで選択肢が増えています。
(動画配信大手は既に映画級のドラマを作って配信してますよね)


いかに時代の波について行けるか、
そして、時代を感じて風に乗るように生きるか


生きていく格差も大きくなっていくのでしょう。



最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

     

風を感じて一人あるき。

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